






マントンで叶える、特別な結婚式
コート・ダジュールの宝石と称されるレモンの街、マントン。その市庁舎の中に、世界でただ一つの結婚式場があります。
ジャン・コクトーの婚礼の間
1956年から1958年にかけてコクトーが手がけたこの部屋は、壁画はもちろん、家具からカーペット、燭台に至るまで、すべてがコクトーの手によるもの。オルフェとエウリュディケ、ケンタウロス、そして地中海の漁師とメントン帽を被った花嫁——愛と神話の世界が壁一面に広がる、夢のような空間で、ふたりの新しい旅が始まります。詩的で親密、そして演劇的なこの空間は、マントンを代表する芸術的な遺産として世界に知られています。
RAKUTABIだけの特別な特権
マントン市庁舎でのこの結婚式を日本語で執り行う権利を持つのは、Rakutabi Partner だけです。言葉の心配なく、南フランスの結婚式というかけがえない瞬間を、おふたりらしく迎えていただけます。
当日の流れ
メイクアップアーティストによるブライダルメイクから始まり、フォトグラファーがその準備の瞬間から撮影をスタート。花とリボンで美しく飾られた車でマントン市庁舎へ。ジャン・コクトーの婚礼の間での挙式の後は、シャンパンとカナッペで乾杯。そしてマントンの美しい街角、光あふれる地中海を背景に、おふたりだけの写真撮影へと続きます。
ウェディングドレスとタキシードはお客様のお持ち込みとなります。
料金について
プランはおふたりのご希望に合わせたオーダーメイド。まずはお気軽にお問い合わせください。ご要望をお聞きした上で、詳細なお見積もりをご提案いたします。




Rakutabiのマントン結婚式プランは、ジャン・コクトーが手がけた世界唯一の婚礼の間での挙式を日本語でサポートする特別サービスです。マントン市庁舎での日本語挙式権を持つのはベルナールとサリーだけ。ブライダルメイク・フォトグラファー・花で飾られた車・シャンパンまで、南仏コートダジュールでの忘れられない結婚式をおふたりのためにご用意します。Rakutabiのマントン結婚式プランは、ジャン・コクトーが手がけた世界唯一の婚礼の間での挙式を日本語でサポートする特別サービスです。マントン市庁舎での日本語挙式権を持つのはベルナールとサリーだけ。ブライダルメイク・フォトグラファー・花で飾られた車・シャンパンまで、南仏コートダジュールでの忘れられない結婚式をおふたりのためにご用意します。
